ギャンボラ

ギャンボラにマッチベターで入金する方法

ギャンボラは新しいオンラインカジノですが実は老舗のラッキーカジノの姉妹ブランドだから実績や信頼性は十分だとプレイしている私自信は実感してます。

【ギャンボラの特徴】

  • ボーナスやキャッシュリベートがある
  • スポーツベットもできる
  • スロットを超高速でプレイできる(最高に便利!)
  • 1週間や1ヶ月間での入金上限額がない

ボーナスがあったりスポーツベットができることも特徴ですが、最大の魅力はベットするごとに一部の金額がキャッシュとして戻ってくるキャッシュリベートです。

似たものにカジノシークレットのキャッシュバックがありますが、あちらは負けた金額がベースで、ギャンボラみたいに勝敗に関係なく戻るのは珍しいんですよ。

あとは、スロットを超高速でプレイできる「ギャンボラ・エックス (gambola X) 」はせっかちな人にもぴったりです。短時間でバンバン回せますからね。

それではマッチベターでの入金についての限度額や手数料、それに入金手順を紹介してみますね。

ギャンボラにマッチベター入金する際の限度額と手数料

ギャンボラに入金をするには1回あたりの最低額と最高額、それに1日・1ヶ月あたりの最高額が他のオンカジと同様に決められています。

最低入金額 1回/最高額 1日/最高額 1ヶ月/最高額 手数料
10ドル 10,000ドル なし なし なし

最低入金額はマッチベターでもその他の手段でも同じで10ドルとなっています。

1回あたりの最高入金額はマッチベターは10,000ドルですが、1週間や1ヶ月間の上限額はありません。MatchBetter派のハイローラーには最高の条件ですよね。

ecoPayzとSTICPAYは25,000ドルと大きく、クレカはマッチベターよりもはるかに少ない上限なので、マッチベターはわりと使い勝手が良い入金手段だと言えそうです。

【マッチベターの入金上限がもっと大きいオンカジ】

今のところ大手オンカジではギャンボラの1回10,000ドルが最大でした。

ギャンボラにマッチベターで入金する手順

ギャンボラに登録を済ませてログインもした状態で管理画面の上にある「入金」に入ります。

次は、入金手段の一覧から「MatchBetter」を選びます。

続けて、金額を入力しつつ「入金」のボタンをクリックします。

なお、金額は選択できるボタンが4つ(25・100・500・1000)がありますが、無視してもらってOKです。

10ドルから10,000ドルの間で数字だけを入力してください。(例 1,000→1000)

「入金」のボタンを押すと次はスマホでMatchBetterのアプリを開きます。

残高が足りている場合にはそのまま「送金」をタッチすれば一瞬で送金が行われます。

※もし残高が不足している場合には、すぐチャージすればそのままギャンボラに送金ができますよ。

送金は一瞬で完了し、以下のような表示が出るので確認ができます。

今回は、MatchBetterで送金をタッチしてから1~2秒ほどで上画像のように表示が出ましたよ。

最後は、ちゃんとギャンボラに送金が届いているか管理画面に戻って確認をしてください。

私が送金したのはプレイヤーが多い年始の1月2日でしたが、一瞬でギャンボラの資金に反映をされました。

これが他のオンカジだともっと時間がかかることもありますが、さすがギャンボラ、このあたりのスピード感の早さを意識されているのはプレイヤーのことをよく分かってるな~と関心します。

仮にライブバカラなどをやってる途中で資金を追加したくなったとき、ギャンボラなら流れが変わらないうちに入金できて、すぐゲームに戻れるってわけです。

これが他のオンカジだと数十分など待たされることがあるので、ライブゲームはすっかり流れが変わってせっかくのチャンスを見てるだけになりますからね。早さは正義ですね。

さいごに

ギャンボラはMatchBetterでの入金限度額が数あるオンカジのなかで最も大きい10,000ドルということでハイローラーにも最強ということが分かりました。

それにMatchBetterからの送金も一瞬で反映されたことも確認できストレスもなさそうです。

しかもその早さが日本人プレイヤーが集中するお正月休み中にも関わらずの爆速だったのでこれ以上の安心感はないと思います。

ライセンスについてもマルタで法人格を取得しているGlitnor Services Limitedが運営しているし、そもそもラッキーカジノの姉妹会社なので思い切って入金ができることも分かりました。

実は、私は最初はクレカ入金でギャンボラを使おうとしていたんですが、クレカは決済サービスによってエラーとなりスムーズな入金ができなかったんです。

これはギャンボラのせいではなくてクレカ会社がオンカジへの利用を厳しくしていることが原因です。

そんな時、クレカでチャージができるMatchBetterを使ったら余裕で確実な入金ができることに気づきました。

当然ですがクレカ払いができているのでポイント(マイル)も貯まるのでお得さには代わりがありません。

【クレカ派もMatchBetterにするべき!】

クレカでは1回の入金上限額が2,500ドルと低いのに、MatchBetter経由にするだけで4倍の10,000ドルまで1回の入金上限を上げることができてメリットしかありません。

おまけに、クレカなら毎回面倒なCVVの入力などもMatchBetterならまとめてチャージしておくことで毎回の面倒な入力の手間を省くこともできます。

あとは、MatchBetterにある資金は「何に使ったか」までは日本では把握しようがないので家族や銀行など自分以外の人にお金の動きを知られたくない人には最高サンキューな決済手段とも言えます。